久しぶりに パソコン周りを整理していたら
いろんなメモが出てきた
覚え書きとして 残しておこう

《福井県 永平寺の102歳で亡くなられた住職の言葉》
「いつ死んでもいい」というのが「悟り」と 思っとったが
「平気で生きていられる」ことが 「悟り」やった
死ぬときは 死ねばいいし
生きてるときは 平気で生きていればいい
花が咲くように 鳥が飛ぶように
どれだけやったら どう
ほめられても ほめられんでも
やることをやって だまって去っていく・・・
それが 真理だ
修行じゃないよ
あたりまえのことだ